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慣れた手つきで君触ったよ。汚れてないのに、何故か手を洗いたくなってしまったんだ。 


タイトルはサカナクションから「仮面の街」

合宿みたいに日中ちゃんと活動してれば生活習慣は崩れないとわかったので。
明日からはアクティブにやっていこうじゃないの。
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category: 日記、駄文

Posted on 2013/08/30 Fri. 03:38  edit  |  tb: 0   cm: 0  

空しい これは現実だ 


タイトルは「ASIAN KUNG-FU GENERATION」からマシンガンと形容詞


お約束夏休みの宿題がどうもはかどりません。
勉強はそんな嫌いじゃなくて、とかいうとロックじゃねえなお前とか言われそうですけど。

でもわからないことはやはり進みが悪いものです。出来ないから、進まないのも当たり前です。
じゃあそのわからないことを理解して進まなければならないわけです。
これは「やらないといけないこと」ですから

じゃあ「やらないといけないこと」でなくて「やりたいこと」でそれに当たったとき。

その本当にめんどくさくてやりたくない、しかしそれを攻略しなければならないものが来たとき
好きでやりたかったものが「やりたくないもの」に変わってしまう瞬間もあるわけです。


そこで何がうんぬんとかでなくて、精神論で。
続けられるかられないか、そこでその「やりたいこと」がほんっとうにやりたいことだったのか、はっきりするんじゃないかなと思いました。


進みますよ。

category: 日記、駄文

Posted on 2013/08/27 Tue. 01:21  edit  |  tb: 0   cm: 0  

行かないで、闇に消えないで、置いていかないで 


タイトルは「ASIAN KUNG-FU GENERATION」から「長谷サンズ」

合宿中に毎日更新してやろうと意気込んでいたものの、あえなく失敗に終わりました。


合宿中は作ったデモをもとにアレンジと練習を繰り返しましたが、僕はアレンジにほぼ全く関わっておりません。ちょっとベースラインを試行錯誤しただけでしょうか。
デモに既にリズムパターンがあって、それを基準に、と思ったのですが。

自分では若干出来てきている気になっていて、合宿でなんとかなるかなと思っていたものが全く出来ていなくて、話になりませんでした。
おかげさまで非常に厳しい思いを(自業自得ながら)しました。が
「まあなんとかなるでしょ。」でなんとかならなかった。
これは非常にプラスの経験だったと思います。

と書いてると「俺は合宿でなにしたんだ……?」と本気で思います。いっちばん存在価値が無かったことは非常に請け合いでございます。


合宿では一日10時間とかふざけたことをやっていた身からすれば一日2時間ぐらい余裕だわwwwwww
という謎の基準が出来つつあります。どーいうこった。


現地では(当たり前ですが)ほっとんど外出していないのですが、
帰りのバスで、ふと目を覚ました瞬間の東京の明るさ、建物の高さ、そしてマクドナルドの多さには驚きを隠せませんでした。半端ねえのな東京。


日々、日々、日進月歩。

category: バンド活動

Posted on 2013/08/25 Sun. 04:53  edit  |  tb: 0   cm: 0  

幸せの数には限りがあって 



タイトルは「BIGMAMA」から「ファンデーション」


何か「うわ失敗したなあ」ってなったときにうじうじうじうじ考え続けるのはむかつくし、したくないけど
それでめっちゃくちゃ速攻立ち直られても腹が立つのが人間で、変だなあと思います。
物事をほどほどにって、そんな何もかもほどよい分量で進むかってんだ。と。


過去の失敗を振り返りっぱなしで前に進めないのは何の意味もないし
過去の失敗を無視して進んでもまた同じような失敗を繰り返すかもしれないし。

その馬鹿みたいな、ほんとどうしようもなくて、もう二度とこんな風にしたくないと思った失敗こそ、
常にそばに置いて、教訓にすべきなんじゃないかな、と。

もうすぐ合宿。

category: 日記、駄文

Posted on 2013/08/14 Wed. 01:33  edit  |  tb: 0   cm: 0  

キミは泣いた後笑えるはずだからって言ったんだ 



タイトルは「リトルバスターズ!」のエンディングテーマから「Alicemagic」

ゲーム版をプレイしたのですが、アニメをノータッチにしていて、まとめて見た所存でございます。

リフレインがまた別のクールで行われるというのを一切知らなかったので
「これ・・・・終わんないよなあ・・・・」って思いながら見てたのですが、

今秋から、すごく楽しみになってきましたよ!


色々な評価がありますが、僕はkeyのゲームの中ではやっぱリトバスはよく出来ている作品だと思います。
主題に沿って作りこまれてるというか、その点は「AIR」もそうなのですが
個人的にリトルバスターズは素晴らしい作品です。手にとって見てはいかかでしょうか。


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category: 日記、駄文

Posted on 2013/08/12 Mon. 01:35  edit  |  tb: 0   cm: 0  

羽根の無い生き物が飛べたのは、羽根が無かったから 


タイトルは「BUMP OF CHICKEN」から「beautiful glider」


最近、なんとなく自堕落な日々が続いているなと思います。
なんとなく、こういう息抜きも必要だ。なんて言い訳はいくらでも出てくるのですが。


諺というのは、まあ、いつから語り継がれてるものなのか知りませんが、時折矛盾しています。
「好きこそ物の上手なれ」、「下手の横好き」
両者わからなくもないのですが、笑  でもそれが面白いとこですよね。


「文武両道」、「二兎を追うものは一兎も得ず」

昨日と似た話になりますけど、笑
本当に大事なのは兎の数じゃないよ、って。

category: 日記、駄文

Posted on 2013/08/10 Sat. 02:04  edit  |  tb: 0   cm: 0  

これから待ってる世界 僕の胸は踊らされる 

タイトルは「フジファブリック」から「夜明けのBEAT」


特に書くこともないけれど、これも日進月歩かなと、
「やりたい」と思った物事をやり続けるときに、やはり持久力が必要です。

その持久力をつけるトレーニング、ってのをどこかでやらないといけなくて。

けどその「持久力をつけるトレーニング」ってのは「やりたい」と思った物事とは案外遠かったりします。
どこかで必ず繋がってはいるんですけどね。

たとえば、「この大学に入って、キャンパスライフを満喫したい!」となって勉強する。そこまではたぶん出来る人が多いのですが、
問題はそれがどこまで続くか。

そうそう、簡単に続くもんじゃないですよね。

そこでその物事を続けるためのトレーニングが必要なわけです。

何か物事を「本当にやりたい!」と思ったとき、一番の邪魔は金銭的な問題だとか家庭の事情だとか、
自分の才能の無さとか、そんなんじゃないんだろうなあ。と思いました。

category: 日記、駄文

Posted on 2013/08/09 Fri. 02:24  edit  |  tb: 0   cm: 0  

在るがままで居たいなら、傷ついて泣けばいい 


タイトルは「plenty」から「待ち合わせの途中」


記事の整理を、

昔のを見て、「うっわ恥ずかしい」と思うのも教訓。
と言いつつも
これはやってられねえと思ったものもいくつかあったので、少しだけ整理を、

小学生にブログとか、やらせるもんじゃないと思うんですよね。
普通に黒歴史もんでしたよ。


昔は昔で良かったならもうそれでよくて
昔はよかった……。ってとまって足踏みしてるんじゃ何の意味も見出せてないので、

今は今で良いじゃん。って思えたらいいですよね。

物事思ってるよりポンポン行かないので、わりとコツコツ。

日進月歩。

category: 日記、駄文

Posted on 2013/08/08 Thu. 01:45  edit  |  tb: 0   cm: 0  

RIJF2013の思い出 その3 


なんだか今日はいい感じに眠気がきてるのですがどうしても書きたくて筆をとっております。


ONE OK ROCK終了後、すんごく久しぶりにガチでダッシュをしてLAKEへ。
お目当ては「BIGMAMA」でございます。

もともとは地味に気にしていた程度だったのですが「Jeffrey Campbellのスケートシューズで」でこのバンドすげえ、と思いまして。
3月にリリースされたアルバム「君想う、故に我在り」が素晴らし過ぎて泣きたくなったので、どうしても生で見たかったのです。


↓「君想う、故に我在り」

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この中に収録されている「Jeffrey Campbellのスケートシューズで」 は自分にとって凄く思い出深い曲です。何故かは秘密にしておきたいことですが、笑
一生、どこにいても、自分についてまわる曲だな、って勝手に思っています。
       


↓「Jeffrey Campbellのスケートシューズで」





悔しいことに一曲目「until the blouse is buttoned up」には間に合わなかったのですが、
私、個人的に馬鹿みたいに大好きな「春は風のように」の夏の部分を金井くんが曲が始まる前に歌っているところからステージに入れて、若干うるっときてしまいました。

「パーティーソングだから、楽しんで」というような声をかけてもらってから「Zoo at 2 a.m.」へ!
ひとしきり踊ったのちに「Mr. & Mrs. Balloon」では壮大なシンガロングを巻き起こして、ひとしきり歌ったと思いきや
そこから「荒狂曲"シンセカイ" 」へ突入!!
オーディエンスのみなさんと馬鹿みたいに騒いだところで新曲「alongside」を披露!
金井くんに続いて歌って、素晴らしい時間でした。

そしてお馴染みの「秘密」へ、
そしてラストは「君想う、故に我在り」

この「君想う、故に我在り」という曲も自分にとって、凄く大切で、心に来る曲で
真夏の会場でなんとなくこのアルバムがリリースされた当初の、寒い季節を思い出したりしているうちに
普通に感極まって泣いてしまいました。号泣だけは避けれたのですが。

BIGMAMAというバンドは、自分の中でなんか、音楽的に凄いなとか、かっこいいなとかそれだけじゃなくて
彼らの音楽は、僕にとってのかけがえのないもので、
それは心の拠り所であったり、大切な思い出であったり、幸せなものであって、かつこの上なく寂しいもので。

素敵なステージでした。 ありがとうBIGMAMA



そしてそのまま「フジファブリック」へ
フジファブリックと出会ったのは、こう言うのも何か、凄くあれなんですが
志村さんが亡くなったことがきっかけでした。

出会いは「銀河」だったかなあ。 でもこれを貼っておきます。色々迷いましたけど、これで。



↓「若者のすべて」






春には「桜の季節」を聞いて、夏には「陽炎」を聞いて、秋には「赤黄色の金木犀」を聞いて、冬には「銀河」を聞いて
楽しい夜には「TEENAGER」を聞いて、誕生日には「Birthday」を聞いて
別れの季節には「笑ってサヨナラ」を聞いて、なんとなく切ない夜には「星降る夜になったら」を聞いて。
フジを知るきっかけは志村さんが亡くなったことだったのに、夜明けのビート、要は「MUSIC」以降の「志村さんのいないフジファブリック」の音源にはもう興味がなくて
まだ活動してるんだよなあ。くらいの気持ちだったのですが。
何かひとつ覚悟をする気分でLAKEで彼らが出てくるのを待っていました。

「夜明けのビート」でスタート。
声が、CDと違うんだななんて、当たり前のことを思いました。
「自分勝手エモーション」、「Fire」と展開して
ふと聞き覚えのあるメロディー、「徒然モノクローム」、そして「Magic」
このあたりではっとしました。

止まってるのは俺だけなんだなと気づきました。ほんと馬鹿だなあと
会場には彼らは応援するファン、スタッフさんがいて
そして何よりつらかったはずのメンバーのみなさんだって、こうして志村さんの未完成のデモを完成させて、「新生フジファブリック」として活動を再開して、
こうして立派にステージに立ってるのに、何考えてんだろうと感じました。


そして懐かしいイントロ、「Surfer King」

そしてラストに「銀河」。

なんかとてつもない駄文になってることは重々承知しているのですが、
凄く色々考えたステージでした。
彼らは未だに、リリースしたCDのメンバーに「志村正彦」の名前をクレジットしています。


色々あった、だからこそ、今のフジファブリックを。


↓ 「VOYAGER」

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今回なんか、駄文だなあ、笑
余計なこと書きすぎた感が否めないですねこれ、笑


とにもかくにもロッキンジャパン、次の記事がラストです。
次も近日中に!!

category: ライブレポ

Posted on 2013/08/08 Thu. 01:05  edit  |  tb: 0   cm: 0  

RIJF 2013の思い出 その2 

その1の続きでございます。


グッドモーニングアメリカを見て非常に満足してしまったので
昼食にグラスステージへ

油そばを隣でめっちゃくしゃみされ続けながら食べ終え

「きゃりーぱみゅぱみゅ」へ

小学生のころ、なんとなく「Perfume」を知っていたのですが
高校1年生のときにふと中田ヤスタカさん、並びにCapsuleの偉大さに気づき

きゃりーぱみゅぱみゅはぼんやーりと眺めていたのですが
この時間特にすることもなかったのでグラスへ

とか言いつつ アルバム 「なんだこれくしょん」を買ってしまったことは伏せたい


↓「なんだこれくしょん」


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ってか可愛いのなんの、もうあかんわ。

「なんだこれくしょん」からお馴染み「インベーダーインベーダー」へ展開
「み」を披露した後、オーディエンスに振り付けの説明をしてからの「みんなのうた」へ!
きゃりーちゃんのめっさ可愛いタイトルコールから始まった「ふりそでーしょん」
そしてキラーチューン「つけまつける」へ!

ってか可愛いのなんの、もう、あかんわ

そしてまたまた、オーディエンスに振り付けの説明をして、きゃりーちゃんのめっさ可愛いアカペラで練習してからというめっさ可愛い段階を踏んで「にんじゃりばんばん」へ

ジャンプ!ジャンプ!というめっさ可愛いコールの中オーディエンスが跳ねまくった「PON PON PON」

そしてラストには「かっこいいのやって終わりにします!」というコールからの「ファッションモンスター」で終演。


毎回、曲が終わるたびに「ありかとうございまーす!」と声をかけていためっさ可愛いきゃりーちゃんでした。


ってか! 可愛いの! なんの!  もう! あかん!!!



きゃりーちゃんが終わっても全く空かないグラスステージ。
それもその筈、お次のアクトは 「ONE OK ROCK」

ONE OK ROCKとの出会いは中学校3年生でしょうか、youtubeで完全感覚dreamerを聴いた瞬間ですね、
「あ、これは来ないわけないわ」と思いました。
いや、そんなこと俺が思っても、いまひとつきていないバンドもいくらでもいるんですけどね、笑

先日、開催されていた新しいアルバム「人生×僕=」のツアー、「人生×君=」は行かせていただいたのですが
もう、凄いのなんの、試験期間真っ只中だったし、半ばヤケクソだったので、
ぶっちゃけどうでもいいや、くらいの気持ちで行ったのですが(ほんとすいません)

ほんとに素晴らしいライブだったことを鮮明に記憶しています。


↓「人生×僕=」


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そんなこんなで登場を待っていたのですが、そのときもう、眠くて眠くて仕方なかったです。ぶっちゃけぐわんぐわんしてました。

next artistと出てもいまいちシャッキリしなかったのですが
ドラムのtomoyaさんが出てきてひたっすら叩き、その後ベースのryotaさんが出てきて
「Deeper Deeper」のイントロが鳴り始めた辺りからいまひとつ記憶がありません、
takaさんが出てきて、シャウトした辺りから首を振り続けてました。いまだ若干痛いです。
続いて「Nothing Helps」 「アンサイズニア」がプレイされ会場はめっちゃくちゃ暑かったとです。
「Clock Strikes」で若干落ち着いたのも束の間、「ONION!」、「69」とプレイ。
こっからはとまりませんよみなさん準備はいいですか!!!?的なMCを挟んで
「Re:make」、「完全感覚Dreamer」
そしてラストに「The Beginning」


去年、グラスステージのトップバッターで見たときとはもう確実に気迫が違っていて、
同世代のバンドマンとしては、もうすでに圧倒的なところへ来ているんだなと、ひしひしと感じました。


最近、LAKEのステージを体験せずにGrassに行くバンドが多いように感じます。
俺はレイクで演ってみたいなあ


そして今日はここまで、続きも近日中に。

category: ライブレポ

Posted on 2013/08/06 Tue. 01:06  edit  |  tb: 0   cm: 0  

RIJF 2013の思い出 その1 

ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013 の初日に行ってきました。
パッと記録に残せたらなと思ってます。

結局前日寝ることが出来なかったので寝坊せずに行くことに成功しました。(あたりまえ)

僕が最初に見たアーティストは「【Champagne】」です。

パクリパクリと騒がれたばかりだし、大口を叩いてるイメージではあったのですが、
新しいアルバムも相当かっこよかったし、去年も彼らを森のステージで見てるのですが
今年一気にグラスまで来て、わりと楽しみにしながらまずグラスステージに足を運びました。

彼らを知ったきっかけは、友人の話からで、
vo.川上洋平さんと全く同じ名前の人が友人にいて、
「同姓同名の人がバンドやってるらしいんだけど知ってる?」と言われ、曲を聴かされたことがきっかけでした。
つい最近のことのように感じるのに、もう一年も前なんだなあ………


↓こちら新しいアルバム


Me No Do Karate.【通常盤】Me No Do Karate.【通常盤】
(2013/06/26)
【Champagne】

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はっきり言って凄く良いステージだったと僕は思ってます。

「Waitress,Waitress」の綺麗な歌声が聞こえ、「Rocknrolla!」とヒットナンバーを連射して
新しいアルバムから「Stimlator」でステージをあたためたかと思えば
バラード「Forever Young」が響きわたり
グラスステージの大観衆の歌声が響いた「言え」、そして「city」と馴染みの曲へ

そして「Kick&Spin」、ラストはもちろん「Starrrrrrr」で!!

オープニングアクトにふさわしいものでした。もっと前で見たかったなあ。


つづいては少し間をおきまして「Sound of Forest」へ
お目当ては「グッドモーニングアメリカ」です。

少し前のシンペイさん(ストレイテナー)のツイートで知ったのですが彼らアメリカに行ったことがないだとか
バンド名からしてなんか、英語がバンバン飛び交っているような、そういう楽曲を想像したのですが
初めて「空ばかり見ていた」を聞いて
日本語が並んでいるバンドで、いい意味で期待を裏切られたのを覚えています。



↓「空ばかり見ていた」/グッドモーニングアメリカ






「キャッチアンドリリース」 、 「空ばかり見ていた」と続けMCへ
たなしんさんの「フランス~~?」という呼びかけに対して「パン」と言うだけの謎のコールアンドレスポンスには笑わされました、笑
「シャン~~?」にオーディエンスが「パン」と応えたとことろで【champagne】のグラスステージへの進出を祝ったりと、和まされました。

そこから「言葉にならない」 、 「未来へのスパイラル」と続けMCへ
MCをしたのはギターの渡邊幸一さんだったのですが
高校のときの同級生「TOTAL FAT」や高校の後輩「BIGMAMA」がRIJFに出演していく中で
自分たちがこのフェスに出れず悔しい思いをした、
けどこうしてステージに立つことが出来てとても嬉しい、というお話でした。
偶然にも2バンド共にこの8月2日のアクトだったのでなにか感慨深かったです。

俺も立ってみたいなあロッキンジャパン。


そして「輝く方へ」 ラストは「ウォールペーパーミュージックじゃ踊りたくないぜ」

ぶっちゃけforestとは思えないほどの観客の入り方でした。
グッドモーニングアメリカは、すさまじく今後が楽しみです!!


本日はここまでで
また近日中に!

category: ライブレポ

Posted on 2013/08/04 Sun. 00:35  edit  |  tb: 0   cm: 0  

眠れぬ森の君にあげるよ。 

タイトルは「KANA-BOON」の「眠れぬ森の君のため」


Rock In Japan Festivalに今日行ってきます。
しかしタイトル通り寝れず寝れず

どうしようもない状況です。


それはさておき本日久しぶりにバンドでスタジオに。
CDと合わせるのと、4人で合わせるのは全くの別物で、
やっぱり自分は楽器が下手なのも再認識出来ました。

張りきろう。

category: バンド活動

Posted on 2013/08/02 Fri. 02:24  edit  |  tb: 0   cm: 0  

離さないでいてくれるなら何でも叶えてあげるから 



タイトルは「クリープハイプ」から「憂、燦々」




課題は曲作りだけでなくなによりそれについていくだけの楽器のスキルが要されるのであって
出来ないものが頭の中で音になったところで、それを表現する力がなければ、少なくとも僕が目指すような「バンド」としての形態ではやっていけなくなります。


「その場しのぎ」や「まあ、なんとかなるっしょ」でなんとかなっちゃった後が、一番怖いんだよ。

category: バンド活動

Posted on 2013/08/01 Thu. 01:01  edit  |  tb: 0   cm: 0  

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